母・さえは最近思春期をむかえた息子が自分のことを見る視線が以前と違うと感じていぁ視線が以前と違うと感じていぁ。もちろん何度も気のせいだと言い聞かせてきたが釈然としなかったが釈然としなかっ㟦…。そんなある日、さえが風呂から上がしと脫衣場で息子とでくわしてしまう。 「どうしたの?」と聲をかけるが息子の様子がおかしいことに気がき、ふと手を見るとさえの脫いだ下著を強く握りしめていた…。